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オーナーインタビュー

全国展開するおたからやオーナーの
生の声をそのままお届けします!

竹内オーナー
梅田1丁目店

竹内オーナー

開店1ヶ月目の売上は、なんと800万円以上!
【会社員ではあり得なかった働き方】

前職では自分の働きに見合った収入を頂けなかったのが悩みでした。でも「おたからや」を始めて1ヶ月目には売り上げが800万円を超えて、しっかり自分の働きに合った収入になったのも加盟して良かった事です。
買取店をしますと周りに話したときに知り合いから「ほんじゃ俺の物買ってよ」という風に得意分野として頼られることが増えました。また疎遠になっていた人からSNSで連絡がきて交流関係が広がったなと思います。若いころ一緒に働いていたけどお互いに別の道を歩んで向こうも開業して7、8年ぶりに経営者同士で繋がったりと、会社員として一つの決められたルールでずっと前に進んでいたら起こりえなかった事が起こるようになりました。
会社の経営を全部自分の判断で出来るようになって勤めている頃より自分にあった環境で働けるようになって、会社に縛られるストレスっていうのは無くなりましたね。働くにあたって最低限のマナーはありますけど、そこさえ守っていれば独自性をだしていけて、私にはこの働き方が合っていると思います。

【加盟した理由】

【加盟した理由】

もともと遺品整理業という形でリサイクル品を回収して海外に輸出する会社で働いていましたけど、ここに居たら働きに見合った収入を頂けない、自分の居場所はここじゃないな、と思って退職願いをだしました。決断してから実行するまでは早かったですね。
独立するなら前職に似ていることをしたいとリユース事業で調べている時に「おたからや」に出会いました。ビジネスモデルを調べていく中で「おたからや」は情報量が豊富で、調べるにつれて会社が毎年成長していることや加盟店が多くあることなど、売上や収益性が良いビジネスモデルに純粋に惹かれました。
せっかく店舗を出すなら大阪の中心地に出したいと話をしたら、本部の物件チームが今の場所を探してきてくれました。もともとここはBarで周りも飲食店ばかり。他業種が入るのは難しかったのだけれど「おたからや」物件チームの力で出店できました。
しかも「おたからや」のフランチャイズなら、Barの内装のまま出店することができて、初期費用を抑えながら独自性もだしていける、自分の理想が叶うことも一つの魅力になっています。

【やりがい・または大変なこと】

【やりがい・または大変なこと】

やはりお客様とくにご年配の方なのですけど「こんなものまで値段がつくの!?」という言葉を実際に頂けるとすごく面白いです。しっかりお値段をつけられる根拠データと本部のバックアップがあって、そのお陰でお客様に喜んでいただけるって流れは素晴らしいと思います。

オープン日は凄く緊張しました。いくら「おたからや」の看板を借りているといっても、地下という立地でお客様がくると信じていましたけど、こうした緊張感を実感したのは人生で初めてで、一人目のお客様を見た時はすごく嬉して、何を持っていらっしゃるのか、どんなご相談なんだろうとか、本当にワクワクしました。
今でも、お客様から品物に対してのエピソードを聞いていると楽しいです。思い入れのないガチガチの方もこられますけど最終的に笑顔で帰って頂くっていうのはやりがいです。

【大切にしていること】

自分の持ち物を高額で買い取ってもらえることを期待される業界ですので、お客様は相場観を持って来店されていますし、それに対する期待値もすごく高いので、相場観を見据えながら納得して頂ける会話を大切にしています。

【今後の目標】

【今後の目標】

先輩オーナーさんで何店舗も事業展開している方もいますし、おたからやを軸に新しい事業をスタートした方もいます。そんな先輩に追従して、私も一号店、二号店、三号店とコンスタントに事業展開していければなと思っています。

【加盟をお考えの方へ】

正直、会社を辞めて独立するのは不安でした。会社に守られながら働くのは何処かに逃げ道がありますけど、独立すると自分で発信して、自分で解決して、自分で成果にするっていう一つの流れになるって、会社という逃げ道がないのが一番不安なところでした。でも「おたからや」さんという大きな後ろ盾が安心感となり私は独立できました。ルールの厳しい会社にいると、ものすごくストレスを抱えている方は多いと思うのです。そんな方は一度ゆっくり自分と見つめ合ってください。私は独立して自分の殻を突破することが出来ました。必ずイケるビジネスだから自信と確信をもって進んでください。一緒に燃えましょう。

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