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オーナーインタビュー

全国展開するおたからやオーナーの
生の声をそのままお届けします!

長内オーナー
照国神社前店

清原店長

(今回の取材はオーナーと一緒に「おたからや」をご検討いただいた店長へ取材を行っています)

あまりの高額品に、お客様よりも緊張しちゃいました
だってオープンしてまだ1ヶ月でしたからね

オープンをして1ヶ月も立たないうちに、金のインゴット500gを持ち込まれたときはビックリでした。本部研修のお陰でしっかり買い取れましたけど現金をお渡しするとき、お客様より私の方が緊張していました。今ではいい思い出です。

【加盟した理由】

【加盟した理由】

実は無職から「おたからや事業」を始めました。もともと不動産雑誌の編集会社で働いていましたが、時代の流れなのか雑誌の需要が減り、最後は従業員が私だけになり、基本業務は全て一人ですることになって、朝から夜まで激務を2年ほどしておりました。そしてある日突然、雑誌と共に会社も無くなってしまいました。
しかも会社が無くなった1ヶ月後には2人目の子どもが生まれましたが私は無職でした。まぁ、前職が激務でほとんど家に帰れなかったのでゆっくり子どもと過ごせる時間が出来て良かったのかもしれません。これからどうしようかと思っていたとき、前職でお世話になっていた社長から「ちょっとコレみて、意見を聞かせてくれ」と電話がきて、見せられたのが、おたからやフランチャイズ事業の資料でした。
でも、買取店の真贋や査定の知識やスキルって簡単に身に付くわけじゃないし、自分たちで販売するとなれば在庫ができるし、全く未知の業界だから設置も設備も初期投資が幾らなのか不明瞭で不安だな…と思っていたけれど、資料を読めば読むほどこの3つ全部がクリアできると分かったので、社長と一緒に加盟を決め、私が店頭にたつことになりました。
社長自身、街中に買取店が増えているのを肌で感じていたので伸びる事業だと思ったのだと思います。

【やりがい・または大変なこと】

【やりがい・または大変なこと】

一番は本当にお客様に喜んで頂けることですね。実際、お客様が使わなくなった品物をお買取りすると喜んで頂けますし、今まで使われることの無かった品物を新しい人に届けて、その人のもとで使われることも嬉しいです。

きっとwin/win/winの関係だから皆が幸せになれるのかなと非常にやりがいに感じます。また、お客様自身も品物について詳しい方は少なくて、その価値に気付いてないことが多いと思います。そこで品物についての歴史や話をすると喜んでもらえます。

【大切にしていること】

やっぱり接客ですかね。出来る限りお客様に寄り添えるように、お客様が安心・信頼して話してくださる環境作りを大切にしています。私たちも色んな品物を見させて頂くことで勉強になりますし、そこにあるお客様の思いも人それぞれですから、そんな気持ちも大切にしたいです。基本ユックリしているので長い時にはお客様と2時間くらい話していますね。

【趣味について】

【趣味について】

趣味はゴルフです。小学校6年の時からやっているんですよ。単純にうちの親が好きだったのでいつか一緒に回ろうと誘われて始めました。結構スパルタで素振りだけを1年間させられましたよ。

初めてショートコースに行ったときは何も分からないままボールを打って150ヤードくらい飛んじゃって、隣のホールのグリーンまで行っちゃいました。きっと1年間の素振りの成果ですかね。初めてのゴルフは19歳で父親の勤めている会社のコンペに連れていかれて、なぜか一番を引いてしまって始球式をやらされたのを覚えています。コースデビューから3回目にはスコアが100切りました。でもコースに出るまで7年くらい地道に努力しましたけどね。
最近は子供が小さくて奥さんにも迷惑をかけられないので子供と公園に行くことが趣味です。前職よりも比べられないほどに時間にゆとりがあるので子供達と沢山遊んでいます。奥さんも私がすごく楽しそうに仕事しているので安心してくれています。

【加盟をお考えの方へ】

私は鹿児島という首都圏ではない九州の端っこで店舗を運営しています。きっと都心と田舎では持ち込まれる品物に少し変化があると思います、田舎はその土地ならではの特別な品を持ち込まれることが多いと思います。そういったお客様と仲良くなると、その方達はリピーターとして帰ってきてくれます。こんな地方都市、鹿児島でもこうしてやっていけるということは都心も田舎も関係なくどこでも出来る事業です。気になる方は連絡してみて下さい。

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